ちりめんじわは保湿の徹底で改善できる

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目の周りなどにできてしまうちりめんじわの原因は乾燥によるものです。
特に目の周りは皮脂腺が少なく皮脂の分泌がすくないため、乾燥しやすい部分です。
また、皮膚の厚さが頬の約3分の1程度しかないため、潤いを長時間キープする力も弱いのです。
そのため、目元にできてしまったちりめんじわを改善するためには、しっかりとした保湿を行う必要があります。
まずは基本のケアができているかどうか今一度見直してみましょう。
化粧水は丁寧に優しく付けるようにして、乾燥しやすい目元は何度か重ね付けしてあげると良いでしょう。
そして、水分を与えた後はしっかりと乳液やクリームなどの油分でふたをしましょう。
目元は水分だけでなく油分も不足しがちなので、クリームなどで油分を与えてあげると効果的です。
基本のスキンケアができていても乾燥を感じる場合、目元専用の美容液やクリームを普段のお手入れにプラスしてあげると効果的です。
スポッツタイプで使いやすく保湿成分がたっぷりと含まれているので、目元ケアには向いています。
新たに目元専用コスメを購入するなら、少なくても定番の保湿成分が配合されたものを選ぶようにしましょう。
たっぷりと水分を蓄えて肌にみずみずしさを与えてくれるヒアルロン酸、肌のハリや弾力には欠かせないコラーゲン、肌のバリア機能の重要な物資で潤いをガードしてくれるセラミド。
この三つの成分はどれも優秀なので、三つとも配合されたコスメがおすすめです。
ほうれい線、ちりめんじわケアにもオールインワンゲルが人気

 

ドイツは学生がお得

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ちょっと不思議なものですが、ドイツではごはんのメインがランチのような気がします。パンとかで済ませるのは、朝食や夜って感じですね。だから、大家さんが驚いたことに、お昼はメンザで食べなさいってことでした。メンザというのは大学の学食で、安く温かいごはんが食べられるところです。なるほど~って思いましたが、私は学生ではないので安いのか???という感じです。学生は結構守られているので、長く学生をやる人は多いですね。それが問題にもなっているんですけどね。
なぜって、学生だと電車賃もほぼ無料だし、働くと損をするので、なるべく長く学生をやろうという人もいます。ずっと学生でいつづける人がいるくらいですから。恥ずかしくないのかって感じですが、制度上できるので、誰もお咎めできないという。不思議な国です。経済的に余裕があるからできることかなって思ったりもしますけど。
そもそも大学で学ぶのにお金があんまりかからないのはすごいなって思います。だいたい500ユーロくらい払えば学生でい続けられるわけですから。それゆえ、授業料の値上げとかもやっているらしいです。そのおかげでデモが起きたりもしてるんですけどね。ゆるいような厳しいような、不思議な国だなって素直に思います。

舌の体操ですっきりフェイスに!

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ここ最近、ちょっと太るとすぐにあごに出るようになって来ました。あごにつくとなかなか落ちず、がんばってダイエットをして体重が減ってもあごの肉だけはなかなか落ちなくなってきてしまったんです。これでは、太って痩せてを繰り返すたびに、あごの肉だけどんどん成長してしまいます(笑)これは大変だと思い、あごのトレーニングを始めました。
とはいえ、あごを一生懸命使おうと思ってもなかなか使えません。なので、私は舌を動かすことを心がけています。
例えば、口の中でべろをぐるぐる回す体操です。前歯の歯茎を撫でるように、上の歯茎下の歯茎とぐるぐる回すのです。始めたころはたぶん20回も回すとあごが疲れてきます。
本当ならそれを左右やりたいのですが、あごが痛くて無理です(笑)なので、私は左回り15回、右回り15回から始めてみました。これを一日に何度かやります。3、4日するとそれをだんだんツラくなくなってきて、左右30回ずつ回せるようになりました。そこで気づきました。あれ、なんだか顔がシュッとしてきた!と。そうです。実際まるまるしていたあごが、ちょっとシュッとしたんです。骨格が見えてきたんです。
まだ初めたばかりですが、これは続けて行こうと思います。一ヵ月後が楽しみです!